まだ電子書籍リーダー持ってない人、早くKindle買っちゃった方がいいよ。

  • 本を読む習慣をつけたい。
  • でも、本を持ち運ぶのはめんどくさい。
  • 電子書籍リーダーが気になっている。

そんな方に向けてぼくが全力でKindleをおすすめする記事です。

実際に使っているぼくがその魅力についてまとめました。

これを読めばKindleのある生活をイメージできます。

 

KINDLEについてサクっと説明

Kindleとは

Amazon.comが販売する電子書籍リーダー、ならびに、コンテンツ配信をはじめとする各種サービスのことである。2007年11月に初めて発売された。

引用:http://www.weblio.jp/content/Kindle

実物はこんな感じ。外観はシンプルです。

買ったのはコレ(Kindle Paperwhite / ¥16,280)

 

特徴

  • ディスプレイが綺麗。本物の紙のような質感を再現。
  • 目が疲れにくい。バックライトじゃなく、画面を照らすフロントライトを採用。
  • ふつうの本より軽い。厚さ9.1mm、重さ205g
  • 充電持ちがめちゃくちゃいい。1回の充電で最大6週間使用可能。
  • 数千冊保存できる容量。本体に数千冊、クラウドには容量無制限で保存可能。
  • 1タップで本を買うことができる。読みたいと思ったらすぐにその本が読める。

 

KINDLEのメリットとデメリット

メリットはここまであげたこと全てです、デメリットは今のところありません。

強いて言うならついつい買いすぎてしまうことくらい。

KINDLEの使い方

本を買うときの基本的な操作

ストアで欲しい本を探します。

画面中央上部にあるマークを押せばストアに入れます。

欲しい書籍が見つかったら「¥○○で購入」をタッチします。



注意

タッチすると購入完了してしまう。

購入完了の画面が出てきます。

「ライブラリに移動」で購入した書籍を読めます。

 

本を読むときの基本的な操作

ライブラリページから読みたい書籍をタップすると読めます。

ページ送りは左右へのスクロールで

文字の大きさを選択できたり

こーやってラインも引けます

 

ぼくはこんなときに使ってます。

朝起きてから&夜寝る前

ごろごろとリラックスしながらインプット。

電車・バスでの移動中

どこかに出かけるときは必ず持っていきます。

休憩などのすき間時間

仕事での休憩時間や、それ以外のすき間時間ができたときに。

 

いいなと思ったあなた、Kindleデビューしませんか?

Kindleはこちらから購入できますので、気になった方はどうぞ是非。

AMAZONのPrime会員なら¥4,000OFFで買えますよ。

ちなみにぼくは広告ありのタイプとなしのタイプ、なしの方を選びました。毎回表示されるのは邪魔そうだと思ったので。

ぼくのおすすめ書籍はこちらに随時更新してるので気になる方はそちらもチェックしてみてください。良書をまとめてます。