独立してからの僕の相棒と言えるのがMacbook Pro。

デザイン制作、映像/写真の編集、ブログの執筆、、すべての仕事を1台でこなしています。

そんな相棒の弱点が長時間の映像編集など重めの作業。本体温度が上がっていくのに合わせてパフォーマンスも下がっていきます。

そういう時は「集中してたのになあ」というもどかしさを感じつつも、気分転換にブログを書く。というのがいつもの流れ。

こんな感じでなにかしらのカタチでMacbook Proと向き合うことが多いからか、最近肩こりや首の疲れが気になってきました。

詳しい友人に相談したところmonofiveの「MF-STALST」という冷却パッドを教えてくれたのでその場で購入。

届いてから1週間ほど使っているんですけど、これがすごく調子いいんです。

 

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monofive「MF-STALST」

Macbookのために生まれてきました!と言わんばかりのパッケージ。

開けると厚めのプチプチでぐるぐるに巻かれた状態のmonofive「MF-STALST」がこんにちはします。

サイズ感はコレくらい。

なんかマカロンみたいで可愛くないですか?

ボディはアルミ製を採用していて、コンパクトかつ重さも100gと軽いので持ち運びに便利。

パカっと外してみるとこのように凹凸部分が噛み込むようになっています。

この合体ギミック感、男子はきっと好きだと思う。

 

「MF-STALST」を使ってみる

実際に置いてみた図。

カフェで作業してるとどうしてもお店によってテーブルの高さが変わるので、奥に置くか手前に置くかで角度の微調整をしやすいところが魅力的です。

近くでみるとこんな感じ。

不安定そうに見えるんですけど、接触面のソフトラバーがいい仕事をしてるので全然ぐらつかないんですよね。

横からも一枚。

Macbook Proの色ともマッチしてて、違和感を感じません。

これが長く使い続ける上でかなり大事な要素だと思います。

使っているイメージはこんな感じ。左手は添えるだけ。

すこし高さが上がっただけでここまでタイピングしやすくなるの?って感じます。

肩こりや首の疲れも軽くなったし、心なしか姿勢も良くなった気がする。

重めの作業をしてもMacbook Proが熱を持ちにくくなりました。

 

普段から使うモノだからこそ、周辺環境も良いモノを。

友人の紹介なら間違いないだろう。と半分勢いで買ったmonofive「MF-STALST」

僕のMacbook Proライフの質を格段に上げてくれました。

価格も¥1,000程度と手に取りやすいのでおすすめです。

 

今回の僕にとっての友人の役割をCOIN POCKETが担えるようになりたいな。と、ふと思いました。

 

今日のひとこと

これ使ってるときに「ナニソレ?」って聞かれるのがほんと気持ちいいです。

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